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  • 「うちは下請けの空調会社だし、正直、SNSは必要ない」。と、思っていました。

    2026年2月7日

    仕事は元請けから回ってくる。腕には自信がある。現場も忙しい。でも内心いつ切られるか
    分からない不安。担当が変わったら。元請けの経営が傾いたら。

    もっと安い業者が出てきたらこちらには選択権がない。その状態は同業の方だったら当たり前に感じているんじゃないでしょうか。
     
    Spirit Of The Blue から「SNSは投稿じゃなく、営業資産になる」という話を聞いた時も最初は全く分かりませんでした。
     
    でも他の代行業者の提案と決定的に違ったのは、フォロワーや投稿内容の話を一切されなかったこと。
     
    最初に聞かれたのは、なぜ下請けから抜けられないのか、どんな元請け案件なら受けたいのか、どんな問い合わせは正直いらないのか。
     
    その上で言われた一言が、「今のSNSは、仕事を増やす以前に切られる側の立場を強化している言葉になってます」と。
     
    作業写真。丁寧すぎる文章。人の良さだけが伝わる発信。それは元請けにとって代わりが効く業者に見える言葉でした。Spirit Of The Blue と一緒にやってきてわかったことです。
     
    ・作業写真中心の投稿をやめた・いい人そうな文章を削った・技術や想いではなくお客さんの判断基準を書くようにした。
    売り込みはしていません。問い合わせを増やす施策もしていません。それでも変わりました。
     
    ・価格の話が最初から出なくなった・元請け前提の相談が増えた・説明に時間がかからなくなった
    SNSが「いつ切られるか分からない下請け」から「選ばれる前提の会社」に切り替わった感覚です。
     
    SNS運用代行ってどこも同じだと思っていましたが、投稿を作る人と切られない立場を作る人はまったく別です。ありがとうございます。
     
    関西 空調設備会社 O社長


       
     
    会社ごとに、社長ごとに、
    事業ごとに悩みの形は、
    それぞれ違います。
       
     
    これを読んで、
    自社の今の発信について
    一度整理したいと感じた方は、
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